事例・実績

GuildSpot、または代表社員が前職在籍時に担当した事例・実績です。

01
電子部品・産業デバイス(B2B)
2013年導入〜営業組織全体へ拡大

売上1兆円規模製造メーカー/取引先2〜3万社規模

の企業様におけるHubSpot導入・活用プロジェクト

当時の体制・関与部門

営業本部(DX推進)主導+各事業部の営業+デジマチーム(案件化)

HubSpot活用範囲

Marketing Hub(MA)+Sales Hub(SFA/CRM)+Service Hub(サポート業務効率化)

当時の課題

  • 経営統合の歴史もあり顧客管理が統一されず、事業部/部門でサイロ化。情報共有できず商機を逃していた。
  • 人によるアナログ一対一の強みはあるが、それだけでは顧客のスピード感に追従できていなかった。

実行した解決策(Actions)

  • 1

    マーケ・営業・サポートの部門を繋ぐ全社プラットフォームとしてのHubSpot活用を支援(選定〜導入推進)

  • 2

    「顧客接点→分析→迅速なアクション」で顧客体験を高める営業DXの狙いを実装

  • 3

    直感的UI/横展開しやすさを活かした、部門展開・利用定着の支援

  • 4

    メールマガジン等の施策運用における、成功ノウハウの部門間共有スキーム構築

  • 5

    製品進化スピードの速いHubSpotに追従できるよう、企業事情に即した手厚い運用サポートを継続

主要成果・インパクト

顧客データ+デジタル接点データの集約により、事業部横断で顧客を把握できる環境が整備(サイロ化解消)

デジタルで複数対応を同時に動かせるようになり、顧客が望むタイミングでのアプローチ事例が増加

「いつ・どんなアクションが顧客体験向上につながるか」をデータで検証できる状態へ変革

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02
ソフトウェア&テクノロジー(SaaS)
2018年デジタルマーケ立ち上げ → 2020年導入 → 約2年で成果

ITソフトウェアメーカー/従業員数 数百名規模

の企業様におけるHubSpot導入・活用プロジェクト

当時の体制・関与部門

事業戦略部 デジタルマーケG+カスタマーサクセス部(IS)+パートナー

HubSpot活用範囲

Marketing Hub + Sales Hub(CRM基盤)

当時の課題

  • 組織改編でインサイドセールスが独立し、他社MA×Excel管理の分断を解消して「営業活動管理」と「連携」を成立させる必要があった。
  • 販売代理店が間に入り、Web問い合わせ後のフォロー状況やエンドユーザー情報を把握しづらかった。

実行した解決策(Actions)

  • 1

    統合型CRMとしてHubSpot(MA+SFA)を提案し、部門間データ一元化で連動課題を解消

  • 2

    トライアル導入を前提に、運用・定着まで含めた導入支援の伴走(提案〜運用サポート)

  • 3

    マーケ/インサイドセールスの連携プロセスを“HubSpot上で回る形”に実装

  • 4

    Sales Hub活用(アクティビティ履歴・引き継ぎ)を前提にした営業運用の整備

  • 5

    施策可視化〜分析をダッシュボードで回す前提を作り、優先順位付けに使える状態へ

主要成果・インパクト

HubSpot導入以前比でMRRが5倍以上(約2年)

マーケとインサイドセールスの部門横断連携が整い、新規案件のゴール設定まで含めて運用が回る状態に

Web行動・履歴に基づく営業(タイミング重視、引き継ぎ容易、代理店とも情報共有)が定着

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03
情報通信機器
2022年デジタルマーケ立ち上げ+HubSpot導入 → 2023年営業活用開始 → 約2年で成果

輸送機器メーカー/従業員数 数千名規模

の企業様におけるHubSpot導入・活用プロジェクト

当時の体制・関与部門

事業戦略部 デジタルマーケG+カスタマーサクセス部(IS)+パートナー

HubSpot活用範囲

Marketing Hub + Sales Hub(CRM基盤)

当時の課題

  • 組織改編でインサイドセールスが独立し、他社MA×Excel管理の分断を解消して「営業活動管理」と「連携」を成立させる必要があった。
  • 販売代理店が間に入り、Web問い合わせ後のフォロー状況やエンドユーザー情報を把握しづらかった。

実行した解決策(Actions)

  • 1

    統合型CRMとしてHubSpot(MA+SFA)を提案し、部門間データ一元化で連動課題を解消

  • 2

    トライアル導入を前提に、運用・定着まで含めた導入支援の伴走(提案〜運用サポート)

  • 3

    マーケ/インサイドセールスの連携プロセスを“HubSpot上で回る形”に実装

  • 4

    Sales Hub活用(アクティビティ履歴・引き継ぎ)を前提にした営業運用の整備

  • 5

    施策可視化〜分析をダッシュボードで回す前提を作り、優先順位付けに使える状態へ

主要成果・インパクト

HubSpot導入以前比でMRRが5倍以上(約2年)

マーケとインサイドセールスの部門横断連携が整い、新規案件のゴール設定まで含めて運用が回る状態に

Web行動・履歴に基づく営業(タイミング重視、引き継ぎ容易、代理店とも情報共有)が定着

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04
ソフトウェア&テクノロジー(SaaS)
自治体・官公庁向け営業戦略のためのHubSpot改善 → 既存顧客の機会損失を防ぐ施策

人事クラウドメーカー/従業員数 数百名規模

の企業様におけるHubSpot導入・活用プロジェクト

当時の体制・関与部門

営業部門+情シス

HubSpot活用範囲

Marketing Hub + Sales Hub(既存顧客向けのCRM基盤)

当時の課題

  • 自治体・官公庁の既存顧客に対して、契約更新の営業管理ができていない。
  • 既存顧客にどのサービスが導入されているのかを把握するための仕組みが整っていない。

実行した解決策(Actions)

  • 1

    既存顧客向けCRMとしてのHubSpot(CRM+SFA)改築を提案し仕組化

  • 2

    既存顧客向けのパイプラインを新たに設計し、導入後から契約更新までのフェーズを把握

  • 3

    トレンドに合わせた営業リストをHubSpotにインポートし、新規開拓の基盤構築

主要成果・インパクト

既存顧客向けの対応プロセスが明確になり、機会損失が解消

マネジメント層が営業担当の活動内容を把握でき、適切な指示ができるように

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